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【羽田空港衝突事故原因】海保機体はビーコンライトをつけていたのか?

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飛行機の窓から夕焼け
UnsplashNathan De Fortunatoが撮影した写真

2024年1月2日17時50分頃に東京羽田空港で起きた、国内線JAL516便海保機体「MA722 みずなぎ1号」との衝突炎上事故の原因は現在調査中とのことですが、気になるX(旧ツイッター)を発見しました。以下がその投稿です。

衝突事故直前の羽田空港の様子
※出来るだけ拡大して動画を見てください。

上記動画は、羽田空港に設置されている定点カメラの映像です。飛行機の衝突事故が起こる19秒前から映像が映っています。タイムテーブル「1:03」の時点で爆発炎上するのが確認できますが、投稿主の「杏奈」さんの指摘しているように爆発炎上する前の海保機体の存在がほとんど確認できないんですよ。これ、明らかに不自然な事です。何がどのように不自然なのか?、以下に解説していきます!

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【羽田空港衝突事故原因】海保機体はビーコンライトをつけていたのか?

旅客機には様々なライトがついています。自走するために必要なライトの他に、他の飛行機に対して自身の存在を知らせるためのライトも複数装備しています。

他の飛行機に自身の存在を知らせるためのライトで最も重要になるのが、ビーコンライトです。ビーコンライトの別名は、「衝突防止灯」「アンチ コリジョンライト」「ストロボライト」とも言われ、ジャンポシェット機には機体上部に1個、期待のお腹の部分に1個、さらに機体のお尻の部分に1個ついており、周囲360度どこから見ても認識できるようになっています。色は赤色、もしくは白色で、かなり強い光で点滅するのが特徴です。

旅客機のビーコンライト
※タイムテーブル「1:48~」ビーコンライトの解説をしています。

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